
アマゾニア病院 1962年、日本海外協会連合会の小さな診療所(医師1名、看護婦1名、事務員1名)として発足。 1965年、アマゾニア日伯援護協会がその診療所を引継ぐ。 1969年アマゾン日本人移住40周年にあたって、日本政府の助成と地域日系コロニアの協力を得て、第1病棟が完成、また1979年アマゾン日本人移住50周年には日本船舶振興会の寄付により第2病棟が完成しました。 1992年には、神内良一氏の支援により、救急センターとUTIを増設しました。 ベッド数は47床、診療科目は26科目にわたり、専門医・協力医合わせ59名、看護婦・職員184名が保健衛生の向上に努力しています。 |
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日系人医師の多さはアマゾン地域一。また、医師の半数以上がブラジル国内や日本で研修を受けており高度な医療技術と日本からの最新鋭の医療機材を導入した病院として、日系人のみならず、地域住民にとって、なくてはならない病院となっています。 アマゾニア病院 病院長 生田 勇治 医局長 八十島 エジソン 病院事務長 金光 達英 住所)TV. 9 DE JANEIRO 1267, BELÉM - PA CEP 66060-370,BRASIL 電話)(国番号55)-91-249-5422 FAX)(国番号55)-91-249-0025 |
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新病棟特徴ついて 第1期工事落成式 |
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